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2014年 11月  Kharisma シャウド 3概要

2014年11月1日
THE CRIMSON CIRCLE MATERIALS
The Kharisma Series
SHOUD 3: “Kharisma 3”
Featuring ADAMUS : channeled by Geoffrey Hoppe Presented to the Crimson Circle
November 1, 2014

www.crimsoncircle.com


And
今日の重要なポイントは“And”です。あなたは単一次元の存在ではありません。単一次元でしか振る舞えないとしていますがそうではありません。多次元や多重意識に向かおうとしていないだけです。既に保有しているのに。そでにそこにあるのですが、あなたはそれを使っていません。

例えば、今日音楽がかかり、あなたは聞いていましたし楽しんでいました。とても美しい音楽でしたね。それは自分の人生のようでしたね。ワイドレンジのスペクトルでした。そして消えていきました。そこにはそれ以上のものがありました。他の次元に。美しい次元に。私は、あなたに魂に歌ってあげていると思って聞いて下さいと言いました。すると、その意味が大きく変わりました。エネルギーが変わりました。それはもっと美しいものになりました。

今日の音楽:[Official Video] Rather Be - Pentatonix (Clean Bandit Cover)
https://www.youtube.com/watch?v=OPWPa-HMpj8

生は多層のレイヤの中にいます。層の上に層があり、またその上にも。ハイアラーキーがある訳ではありませんが、いたる方向のレイヤがあります。あなたは1つの捉え方しかしていません。

日常の問題に翻弄されていて“And”を忘れています。マスターにも問題はあります。生の全てに“And”があります。全てに。例外はありません。あなた方は問題があることを生きていると感じたりします。あなた方はお決まりのうんざりする事にフォーカスしており、“And”を忘れています。それで、もっと問題を作ります。それらはホントは全く問題ではありません。それらは去って行きます。問題が去っているのに気づきましたか?死も問題ではありません。死は解放です。死が去っていくのを心配しないで下さい。

あなた方は問題を呼び込み、それを解放する日々を送っています。問題は必要ありません。自分自身をよく見せようとする必要もありません。ユーモラスでいましょう。あなた方はあまり笑っていない。さあ笑いましょう。死のことにだって笑いましょう。ハハハハ…。

しかし、死はエンライトメントに向かうにあたっての最後の大きな障害です。なぜならあなた方は死に恐怖を抱いているから。

今日のテーマは“And”です。問題は気にしません。ただちょっとの間、今抱える大きな問題を感じてみて下さい。あなた方はそれを1つの視点からしか見ません。“And”を無視します。突然、あなた方はたくさんの見方があることに気づくでしょう。解決策だけでではなく、問題そのものに。問題そのものは、あなたが思っていた以上に大きいことに気づき始めるでしょう。それは先祖のカルマからくる豊かさの問題であったり、祖祖母の病気が元となっている病気であったりします。それは小さくはない大きな問題です。

しかし、そこには美があります。美と大きな解放だったり、解決やこれまで思ったこともない新しい見方といった美があります。あなた方はこの3文字“And”を持たずに小さな箱の中で生きていると、トラップを感じます。さあ、自分自身を自由にし、人生に“And”を持ち込んで下さい。その大きな問題をあなた方はハンドルできません。そうする必要もありません。それ自身が自然と解放していくからです。あなたの周りの問題もそうです。あなた方は物事をハンドルする必要はありません。あなたはアイアム(魂、神聖さ)を持っています。
それがあなた自身であり、すぐ隣に座っています。それがものごとをハンドルしてくれます。アイアムはあなたの体の癒し方は知らないし、知ろうともしません。ただ、あなたを病気の意識から出ていかせてくれます。アイアムは請求書を払ってはくれませんが、あなたを請求書を払う意識から動かしてくれます。

あなたの人生の“And”を深く吸い込んで下さい。単一次元ではなく多次元でいて下さい。“And”という3文字があなたに違った見方を与えてくれます。


Timeless
エンライトメントはタイムレスです。あなたは時間の中で経験しています。それが“And”のスタンスです。エンライトメントはタイムレスです。その意味は、未来は癒された過去ということ。また、それは既にそこにあるということ。既に成されたという事です。私はタイムもノータイムも好きです。それが“And”のスタンスです。

我々はタイムレスに行きます。科学者も時間はあるとかないとか議論しますが両方正しいのです。これがニューエナジーにおける生き方です。“And”、“And”です。科学は現在、頭で行われています。私は科学が好きです。制限のない科学が。物事は最初、箱の外におかれているのですが、やがて確証を得ます。科学者がやってることは、既にあることに確証を添えているだけです。あなた方の創造に確証を与えています。彼らがやっていることはそういう事です。ただ問題なのは、たった1片の切り口でしか確証を与えられないことです。しかし美しいことに意識が変化してきており、この10年、頭を使うことで混乱しています。

現代科学は無効にするということをしません。日々、確証を得ることに専念しています。重力や光や作用など物理理論に確証を与えています。しかし、新しい現実として彼らに理解出来ないことが現れ始めています。現代の科学や確証は無傷で居続けるのですが、新しい現実もやって来ています。それは重力や物理学やアインシュタインの相対性理論を無効にするものではありません。今起こっているのは“And”的見方です。突然、誰かが「これは真実だが、別のことも起っていると気づきます。クオンタム粒子、クオンタムサイエンスが起っています。それは現代の科学をベースとしていません。完全に独自です。それで混乱します。

なぜなら、これまで1つの原理、1つの法則だったところに、突然、マルチプルな法則や原理、コンセプト、セオリー、アイデアが来るのですから。この時代のあなたに来ているのは大きな“And”です。これまで頭や耳から来ていたものを大きく超えています。あなたが気づいていようといまいと、あなたはそれの最先端にいます。だから大変です。

なぜなら、あなたはその最先端にいることに気づいていないから。あなたはこう言います。「いえいえ、私は小さな問題を片付けたり、新たな小さな問題を作ったりして日々過ごしているだけです。それが意識のパイオニアだなんて。」と。あなた方は全てを知っている地点とほんの少ししか知らない地点を行き来しています。エンライトメントはタイムレスなのです。それはそこにあり、今あります。あなたは何の努力をしなくてもタイムレスでいれるのです。

時々、意識とエンライトメントを保有したり、経験したりしています。それが“And”の状態です。あなたであり、あなたでない。あなたは既にそこにいて、且つ、それを経験している。“And”それは素晴らしいことです。あなたがこの地球に来て以来の最も素晴らしい時です。

あなた方はまだその美しさ、充実感、奥深さ、情熱が分からないからといって、分かろうとしています。あなたは全ての問題を解決しようとしています。その必要はありません。自由な状態でいるべきです。地球を救うとか、自分を救うとか自分の魂を救うとか、あなた次第というものではありません。全く。

あなたはエンライトメントを経験しています。時間に括られてはいません。それは美です。我々、アセンデットマスターは少しの後悔を持ちながら時々話すのですが、「私も人生の大変な時期を経験していた。エンライトメントを通過していた。みじめで、おののいていた。この場を超えた“And”の世界を感じたかった。新しい科学が古い科学を見ているように。少しエンライトしたセルフはこう言っていた。「神よ、これはとても困難だがクールだ。私はとても混乱し制圧されている気分であり、問題に対する中毒状態で中毒に対する中毒状態だ。」と。
“And”はここから出ていかせます。あなたはなお全てを心配します。そこにあるから。従来の化学がなおそこにあるように。“And”なことをやって下さい。そこには違う物の見方があります。とても違っているがために、最初は不快かも知れません。次のナイルセッションに行く人は、これに入っていくことで不快に感じるでしょう。なぜなら、エネルギーがシフトしているから。彼らはこの旅行に行く、又は、このギャザリングや他のギャザリングに行くのに、意識的な選択をしました。なので、不快感がやって来ます。なぜなら、“And”を得始めるから。また、古い体からシフトしているから。そして我々はタイムレスで、真のワークが出来るようになります。

古い体に浸かっていたのでは、タイムレスに行くことは困難です。マインドはクレイジーになりがちなので、マインドをしっかりさせようとしたりハンドルしようとします。それは機能しません。感情やマインドをコントロールしようとしたり、自分自身をマネージしようとする人がいますが無駄です。そんな事やめて下さい。


A Story
今日もマスター回顧録からストーリーを紹介します。照明を少し落とし、深い呼吸をして下さい。そしてマスターのストーリーに入っていって下さい。これは、真実の物語です。少し飾ってますが、まあ、アセンデットマスターがよくやることです。彼らは全てを演じており、全てを飾ります。シリアスになったり事実や特性に捉われたりしません。事実や特性なんてものはどこにもありません。数学ですら。数学はありのまま(正確)ではありません。それは事実でも数でもありません。2+2は4ではありません。90億であったり、地面に敷かれるものだったりします。“And”です。物事に縛られるのはやめて下さい。では物語に入って行きます。

深く呼吸して下さい。

300年以上前、我々はミステリースクールをやるのを止めました。主にヨーロッパで行われてましたが、他の地域でも行われました。それを1つ1つ閉じて行きました。教会や法律に閉じられたわけではなく、我々は“And”だったからです。秘密裡に大司教はミステリースクールをサポートしていました。真のミステリーを教えていると知っていたからです。教会が教えていることを超えており、聖なる本(聖書)にないミステリーと知っていました。それは普通に人ではハンドル出来ないものと考えられていました。

法律のせいではありません。我々は法律を超えていくことを学びました。意識をシフトさせ、半分次元を離れることを学んでいました。それをティエンの寺院やアトランティスからのものにも学びました。我々は意識を“And”スペースに置きます。肉体にフルに存在しつつ、それのすぐかたわらの外側にも存在するのです。我々は法律から逃げる必要はありませんでした。教会をさける必要もありませんでした。我々は真の“And”の意識でいました。あなた方も日々をそうできます。肉体にもいれるし、メンタルにもいれるし、世界の中にもいれるし。同時に時間の中にいれます。そして、タイムレスにもいれます。エンライトでいることも出来るし、超えていくことも出来ます。同時に。

それで、1マスターがミステリースクールを閉じるにあたって、生徒の部屋へとやってきました。彼は悲しかった。マスターは数週間にわたり生徒1人1人に抱擁と最後の知恵の言葉を渡しお別れをした。そしてクラウスの部屋にも行きそれを告げた。クラウスはとてもとても悲しんでいました。ミステリースクールは閉じられました。クラウスはこのスクールに通うのを夢みてスクールに来てました。彼はスクールでの優等生の1人でハードなワークをしていました。いつも他の生徒に協力し、いつも彼の宿題をやってきてて、いつも先生をハッピーにさせてました。

マスターはクラウスのベッドの側のテーブルに本が積み重ねられているのに気づきました。そして尋ねました。

マスター:「クラウス、その本はどうするんだい?」

クラウス:「もちろん、持っていきます。」

マスター:「何のために?」

クラウス:「勉強を続けるためにです。外に行ってもこの本を参考にします。ここを去るのは私の選択ではありません。もし、あなたがこのスクールを閉校にしないのなら、私はここにいます。ここは私の家であり、家族であり、情熱でした。真のエンライトメントでした。しかし、あなたは閉校にします。その理由が何なのか私には分からないし、理解出来ません。私はここを去りますが、勉強は続けます。」

マスター:「それらの本を持っていくことを禁じます。まず、それはあなたの物ではありません。第2に、エネルギー的にそれらを持って行ってはいけないのです。」

これにはクラウスも驚きました。なぜなら、本にお金を払っているのですから。

クラウス:「これらの本はどうなるのですか? なぜ私は持って行くことを許されないいのですか?」

マスター」「勉強の時は終わったのです。あなたも他の生徒も勉強することに中毒になっています。勉強のための勉強になっている。経験をする時なのです。ドアを開けて出ていく時なのです。外に出て、再度人生を送る時なのです。あなたはこのミステリースクールでとても変わりました。もう学ぶことはありません。さあ、経験するのです。ここで学んだこと全てを忘れ、今、ここを出て経験するのです。」

クラウスは泣き始めました。なぜなら、彼は何人かはこのスクールに残してくれ、それが自分だと思っていたからです。マスターの言葉でそれはないと悟ったからです。クラウスはベッドの脇の本に目をやりました。

マスター:「もうこの本のことは考えないで。勉強の時は終わったのです。」

クラウス:「この本はどうなるのですか?別の生徒に将来使うのですか?それとも焼いてしまうのですか?」

マスター:「いいえ、我々も出て行くし、本は城やコミュニティーセンターに置いていく、クローゼットや壁のうしろに隠していく、適切な時期に適切な人が見つけるだろう。準備が出来てる人が見つける。たとえ意識的には分かっていなくても見つけたなら準備が出来ているということだ。いつか、200年後くらいに他の人が同じことをする。ホテルの引き出しに本を置き(笑)、エンライトメントに進むべき人にポテンシャルパスを置くのです。」

彼らは抱擁し、しくしく泣きました。ミステリースクールが終わりを迎え、時代が終わりを迎えたことに。もうミステリースクールはないことに。人里離れた世界がもう無くなることに。マスターは素晴らしかった古い時代が終わり、新しい時代を迎えることが分かっていました。その時代で生徒たちは生活に戻り、生きた生活、経験に入って行きます。もはやただ勉強するのではなく、人々から離れるのではなく、経験する時なのです。

皆さんもミステリースクールに関して、クラウスと同じような経験をしていました。出発するよう促され、スクールを閉められ、ある夕方、スクールに来てみるとドアが閉まっていました。ドアの中に入れませんでした。経験に入って行く時なのです。

エンライトメントの経験です。もう学ぶのではありません。自分自身が気逸らし事に向かうのを許すのではありません。あなた方が経験に身を委ねる中で、また勉強しようとするかもしれません。そんな時は私が側にいて「let it go. let it go.」と囁きます。この本にあるように、あなたが知らないことはないのです。あなたはエンライトしていて、且つ、エンライトしていない。全てがそこにあります。その経験を通っています。それが“And”なことなのです。

あなたが混乱し、物事にしがみ付いているようなら少し立ち止まり、別の方に行って下さい。“And”です。


The Key Ingredient(要素)
Playするのは楽しいことです。今一度、力を抜いて下さい。この地球でplayするのは楽しいことです。地球の全てはある衝突から始まりました。人はビックバンを理解していません。この大きな爆発で水素とヘリウムが叩きつけられて、それが成長して、クジラになり、猿になり、あなたになった。それが科学であり、そんなのどうでもいいのです。そして、あなたは死に、何も起こらない、そこがプレイするグレートな現実世界です。それが現実、それが真実です。私は最近のギャザリングでアダマスバージョンの創造について話をしました。それはすごいのですが、それも関係ありません。なぜ関係ないか。神はいないし、ビックバンもない。地球の最初の生命体は、アオミドロでした。

あなた方はおそらく、それと連携することが出来ます。いつかあなた方はこう感じるでしょう。「オー神よ。今日私はアオミドロな気分だ。」と(笑) というのも、あなたは、それだったんですから。あなた方はそのアオミドロから成長し、進化しました。そこには神も天使もいず、ただのアオミドロでした。そして進化後、しばらくは亀でした。それから猿へ、そして人間へと進化しました。そしてここにいます。神もなく、天国もなく、ただ自分自身に経験を許して下さい。天国もなく、あなたは死ぬ。それだけです。他に何もない。

この進化における共通の要素は何でしょう?(会場:意識です) 意識ですね。たとえ、アオミドロであろうと、そこには意識がありました。その意識が拡張して、神が出来ました。天国が出来ました。全ての次元が出来ました。マジックを創造し、全てを創造しました。あなたがどこから来、どこへ行くのか私は気にしていません。あなたは意識を得ました。それが全てのキーとなる言葉です。意識を認識すると、アウェアネスに気づくと、I Amでいると、あなたは生を生き、経験をし、マルチなリアリティに存在することが出来ます。リアリティはとても混線していますが、そんなの関係ありません。意識は普通の要素であり、あなたが神から来たのかとか、アオミドロから来たのかなんてものは関係ありません。

意識は大きさや重さがありません。人に捉われたり、バーターされたり出来ません。意識はすべてあなたのものであり、一時的にあなたによって隠されていました。意識は今なおそこにあり、永遠に埋められることはありません。エネルギーは摂られます。メンタルエネルギーや感情エネルギーは摂られますが、意識は決して摂られません。いつもそこにあります。

さあ、深い呼吸をして下さい。


Sensitivities
この人生で、経験に踏み出すと楽しくなります。そこは困難でもあります。深い呼吸をして、バッテリーをリチャージします。経験に踏み出していく生徒にとって最もチャレンジなことの1つは、センシティビティです。あなたはとてもセンシティブになります。これまでになったことがない程、物事にセンシティブになります。特に汚染や自然に。「自分はスピリチュアルになったようだ。森やウォールデン池を散歩している。でも何か間違っているかな?」と言います。いいえ、センシティブなのです。意識に気づきだすと、あらゆることにセンシティブになります。

あなたは今、何にセンシティブですか? あなたは経験に入って行けばいく程、よりセンシティブになります。それで尻込みし出します。「私にはハンドル出来ない。」と言って。そして経験から出て行ってしまいます。挫折感をもってしまいます。あなたは経験やセンシティブや挫折感をもった奇妙な状態になり、混乱し、叫んで助けを求めます。(会場に何にセンシティブになったか尋ねた。会場の人:病気の人や傷ついた人のTVをよく見るようになった/煙、汚染/ノイズ/眠り/子供がうるさい/恐怖の意識(エボラやインフルエンザが流行する事実のニュース)

あなた方はエンライトメントの中にいます。周りには問題もあります。“And”な見方をして下さい。問題は大きくも醜くも出来るし、全ての“And”を見て下さい。それにより、問題の解決、脱出、変化が起こります。ただ、それを起らせて下さい。それとワークはしないで下さい。考えもしないで下さい。考えると制限を与えてしまいます。起るにまかせ、ただそれを拡張させて下さい。あなたはセンシティブになります。人間の体、マインドにいる限り、センシティブのレベルは大きく増大します。あなたが何か間違っている訳ではありません。うまく行っているという事です。あなたは膨大なアウェアネスを受け入れています。アウェアネスは体に、マインドに、意識にあなたの全てにやって来ます。あなたはより雑音に、イラ立たせる雑音に気づくようになります。

意識を閉じれば、雑音を閉めだすことが出来ます。ひどいスペクトラムや周波数でさえ締め出すことが出来ます。目覚めた人はそれを抱きしめ、“And”でいれることを学びます。彼らはそれから逃げたりはしません。ただ意識を日々に置くだけです。あなたはより自然なことに敏感になります。と言うのも、あなたはここ地球では自然でないためです。あなたはホントはアオミドロではありませんでした。冗談を言ったのですよ。(笑)しかし、ここは異国の地なのです。ライトボディが入ってくるにつれ、ライトボディはこう思います。「ウァオ、この空気にあるのは何?空気って何?」と。ライトボディはこれら全てに慣れていません。それでセンシティブになります。

どうすればいいのか?抱きしめ、許し、抵抗せず、何か悪いことをしたのかと心配しない事です。ただセンシティブになっているだけです。脳がくしゃみしようと、自分にセンシティブの経験をさせて下さい。もし、あなたが落ち込んだり、サプリ等を飲んだりしなければ、体は自然とアジャスト(調整)していきます。様々なエネルギーや意識レベル、意識スペクトラムに対応できるようになり始めます。あなたは人々の感情やTVやその他全てにセンシティブになります。バイオレントなTVをわざわざ見る必要はありませんが、それに対応できるようになります。思いやりがその助けになります。

センシティビティがそこにあるがゆえ、深く呼吸をして下さい。

もう1つ心配について触れます。あなた方の多くがよく分からない心配を感じています。それでパニックになり、このパニックがさらに心配を増大させます。そして薬に手を出します。ホメオパシー(同毒療法)だろうと私は気にしませんが。ところで、ホメオパシーという言葉をあなた方は間違った方法で使っています。自然とホメオパシーには違いがあります。あなた方はパニックに対し、ホメオパシーを処置します。あなた方はホメオパシーが自分に合っていると思っています。私は必ずしもそうとは思っていません。あなた方にとってはよくありません。これはインフルエンザ注射のようなもので、エネルギー的にあなたの内側に染み込んでいきます。私はとりません。

また自然療法についても、汚れた地球から摂取したものに圧力をかけたり、熱したりしたものを“自然”といっており、医薬効果はとても少ないものです。化学薬品はすべて自然です。それでは何も起こりません。より心配を助長します。ホメオパシーだろうと、自然療法だろうと、化学薬品だろうと、手を出す前に立ち止まって下さい。“And”、“And”です。

あなたの意識は花咲こうとしています。目を出しつつあります。開きつつあります。長い間、閉ざされ、隠れてきた現実から脱出しようとしています。それで不快を感じますが、のちに良くなります。しばらくは恐怖を感じるかも知れません。特にマインドが。マインドを超え、クレイジーゲームを超えて拡張するにつれ、「私に何ができるの?コントロールできない。」と心配になるでしょうが、あなたは何をすべきか分かりません。深く呼吸をして下さい。そしてシンプルに“And”を思い出して下さい。それだけが現実ではないのです。もっとたくさんの事が起っています。
そして、「全ての創造において、全てはうまく行っている」ことも思い出して下さい。

Thank you.


-(翻訳)匿名希望さん
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