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2015年 11月  Walk on シャウド 3概要

2015年11月7日
THE CRIMSON CIRCLE MATERIALS
"Walk On - The Powerless Life" Series
SHOUD 3:
Featuring ADAMUS, channeled by Geoffrey Hoppe
Presented to the Crimson Circle
November 7, 2015

http://www.crimsoncircle.com/


(いつもギャザリングに来ていたピートが亡くなった。)


Pete
ピートの意思に沿い、少し、死のプロセスについて話します。ピートは今、ここにいます。彼は死んでいる人について話しています。あなた方みんなも死ぬんです。そのことを笑って下さい。彼は死んだ時に笑いました。

実質的死は、体が死ぬ4日前に起こりました。体が死んだ時が死ではないのです。事故や暴動や戦争による死の場合もそうです。魂からのノーイングネスがあります。

彼が今いるところは、アセンションではないことを彼は分かっています。彼は、もう生まれ変わらないということも出来ます。ヴェールの向こう側にも、皆さんのところにもいることができます。

人間のマインドは死によって死んだり、どこかに行ったりするものではありません。しばらくは維持しています。ピートの場合は2~3日、普通の人は何年も。

ピートが言うには、「人生はめいいっぱい楽しめ、さもなくば、去れ。」と。
(参照ビデオ:“Viva la Vida”  https://vimeo.com/56197580 )

人があなたをどう思うかは関係ない。彼らの判断には意味がない。彼らの定義だから。

あなた方は自分自身に責任があり、他人には責任はない。ピートは生前、最高に満たされて生きてはこなかったことは認識している。健康面も、経済面も。しかし、他人のために生きようとはしなかった。ここ5年~20年は。


Live Full or Leave
あなた方がやっていることは神聖なことです。しかし、恐怖もありますね。神聖になる過程で、体に違和感を感じるという恐怖がありましたね。あなた方の体に起こっていることの99%は、より高い意識のための調節です。ホントは病気ではないのですが、病気になったりして、解放や浄化をしています。それは恐怖であったり、死んだように感じるものですね。暗い裂け目や無を感じるのは、とてもタフなことですが、セルフを感じることがベストなことなのです。アイアムを知ることです。「無の中でも、私は存在する。」それが全てです。それには、信頼、解放、許しが要求されます。


A Question
これから1つ質問しますが、マキョーな答えはしないで下さい。ピートが言ってますが、彼もたくさんのマキョーを持っていました。大事なことはマキョーを持っていることを認識し、それを笑うことです。質問です。毎日の生活の中で、一番の心配事は何ですか?
(会場:他人のこと、お金のこと、健康、年のこと、何もない楽しい、自分が正しいかどうか、等 )

心配事のために色々やってきましたね。でもうまくいかない。正しいとか間違っているはないのです。それは他人の目を通してみているだけ。マインドが騒ぎ立てますよね。エンライトメントがうまくいっているかも気にしていますよね。正しくすることは出来ないのです。人間にはできないことです。


Human Life
人生はとってもイラつくものです。(笑)
人は人生を少しよくするために、どんどん辛くしています。生きている小さな世界をきれいにしようとしたり、自分自身を幸せにしようとしたり、幸せのコースや薬(錠剤)をとったりします。あなた方はこうゆう事を超えました。こういう事は機能しません。そして、あなた方は、人生は痛ましいものと認識しています。

人生は、驚くほど美しい経験にもなりうるのですが、人々はどんどんクレイジーになっています。そんな場面をこれから見ていくと思います。

あなた方は動物園の檻に囚われており、その檻をキレイにしようとしたり、少し良い食事を祈っているのです。あなたと一緒に檻に入れられている人と、もっと仲間になろうとしているのです。これが現実でない事を忘れています。私も人間の檻から、外に出るのに、10万年かかった。世界はサイコティック(精神病)な状態にある。人間そのものはいいのだが、信じていることが行き詰まっている。愛を信じ、愛の必要性やチャリティを語り、ぶら下げられたニンジンでの幸福や次の日の幸せを語る。宗教や神を語るがそれはコントロールです。進化を語るがそれは気を逸らします。

コミュニケーション技術が発展し、この世界の自由に使うはずだったが、現在のところ、サイコや行き詰まりの元になっている。

あなた方はその動物園の檻を出るまで、健康やお金など、何かをより得るということを求め続ける。しかし、それは出来ない。

その檻を出ると、これまでの事を笑い。ただの経験だったと分かる。また戻ることも出来るが、あなた方は決して戻らない。檻を出ると年齢も止まる。タイムレスでいるから。その檻を出るといろいろな問題が自然に無くなっていきます。

あなた方は何をすべきでしょう?理解すべきです。マインドと体を理解すべきです。意識を理解すべきです。


Fantasy
ファンタジーは頭で考えるものではなく、ロジック(理論)ではありません。子供はファンタジーが好きです。オープンであり、まだ檻に入っていないから。あなた方は夢の中でいろんな経験をしています。夢はマインドを脚色することは出来ません。夢の中ではある程度、手放しています。我々はどうやって超えていくのでしょう。まずは、ファンタジーを始めます。ここには、チャレンジがあります。

まずは、音楽を奏でましょう。あなたのマインドがおしゃべりすると思いますがいいんです。止めようとしないで下さい。正しくやっているかを心配しないで下さい。あなた方は間違うことが出来ません。あなた方はうまくファンタジーしてるか心配するかもしれませんが、良いも悪いもありません。ファンタジーを正しく定義しているか心配しないで下さい。ファンタジーはただ超えていくことです。マインドや思考を使うのではなく、ただ経験するのです。何も強要する必要はありません。それは心地良くないかもしれません。我々はファンタジーとワークしていきます。

ファンタジーはここにあり、利用可能です。深い良い呼吸をしてリラックスして下さい。


Into Fantasy
ただ、思考を超え、人生のルーチンや心配事を超えていきます。そこにはファンタジーがあります。それがリアリティなのです。私がファンタジーと言っているのは、マインドを超えていくためです。ファンタジーというとあなた方はユニコーンやエルフ等を思い出しますね。それらも、とてもリアルなのです。ファンタジーは科学的ファンタジーのことでもあります。前回、時空間はあなたを通して動いていると話しましたが、これもとてもリアルなことなのです。

ファンタジーは、あなたが、自分自身を拡張することのできる場所です。ここで言う自分自身はヒューマンセルフのことではなく、アイアムセルフの事です。あなたのアイアムネスにとって動物園の檻の中にとっても長い間縛られていたことはどんなに辛いことだったでしょうか。もう耐えられません。なので、あなたに唸り、イラついており、耐えられず、怒っています。それは、いい事なのです。

健康問題や、お金の問題などは、あなたが動物園の檻にはまるのを避けさせているからです。「これは正しくない。より壮大なことがある。」と言っていたのはアイアムなのです。あなた方は考えることで、そこに辿りつくことは出来ません。内側から辿りつくことも出来ません。ただ許すだけです。ファンタジーに入っていくのです。ただ、あなた自身に戻っていくのです。

あなた方が探しに出かけ、見つけたものは、あなたのセルフでした。あなた方は長い間、人生の意味、創造の答え、問題の答えを探し続けてきました。そして見つけたものは、あなたのセルフでした。利己的なヒューマンセルフではありません。壁伝いに歩くべきとする小さな人間セルフではありません。

小さな人間セルフは体もマインドも伴って他次元の世界に行こうと考えます。また、マジックワードを言って全てを出そうと考えます。そうはなりません。動物園の中を汚していることになります。

超えたところ、ファンタジーに何があるのか、きれいな人間や、年を取らなかったり、病気にならない人間ではありません。違います。人間を超えたあなた自身がいます。“and”です。もう考える必要がありません。計画する必要も、ハードに働く必要も、パワーを使う必要ありません。戦いもなく、パズルもなく、秘儀もなく、マインドのような複雑さもありません。やることに正しいも悪いもありません。経験があるだけです。心配する体もありません。とてもクリエイティブです。ハートからやって来ます。意識が“ボン(時空間)”のスクリーンを輝かせる創造性です。全てのエネルギーを引きつけ、あなたはセルフを経験します。

あなたは、あなた自身がファンタジーの世界にいることを許しますが、それは古い世界を手放すという意味ではありません。あなたは依然として人間の要求は持ち続けます。

ファンタジーは許すことです。そして、外側の制限された人間も許します。

あなた方は動物園でのゲームになれており、上手くやってきました。なので、ファンタジーに行くのはチャレンジです。あなた方はしばらく両方をやります。しばらくはファンタジーをし、その内また元に戻ろうとします。自分自身にファンタジーを経験させて下さい。これが自由なのです。楽しいことです。

動物園にいて、決して出ようとしない人々がどんなにサイコか、あなた方は認識するでしょう。ファンタジーの美しいところは、何もする必要がないところです。それは、あなたの所へやって来ます。前回も言ったことですが、あなたの所へやって来るのです。
ワークをする必要はありません。やって来るのです。

準備はいいですか。深い良い呼吸をして下さい。

ピートが、ここに来てくれたことに感謝したい。これからも彼は我々をアシストしていきます。
全ての中で、最もチャレンジなことの1つは、重力、引きつけられることです。しかし、あなた方は外に出たいという欲求を持っています。自分をクレイジーに感じるかもしれませんが、そんなことは全くありません。全く。

深い呼吸をして、今日の1日のエネルギーを感じて下さい。

全ての創造において全てがうまくいっています。

Thank you. (拍手)


Walk On 3 Video
http://www.crimsoncircle.com/Library/41/216/493/video/CH151107_Walk_On_Shoud_03_English.mp4


-(翻訳)匿名希望さん
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| Walk on(ウォークオン)シリーズ | 21:37 | comments:7 | trackbacks:0 | TOP↑

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